COLUMN

使えていない箇所=ケアポイント

2021.03.20

例えば、棒を使ってセルフケアをするとき、

体勢的に、

どうしても触るのに無理がある箇所があります。

あぐらをかいて、

足の裏を合わせて、

その状態で足裏を見る時。

触るとき。

どうしても触りにくいところが発生する。

それが、

小指側の反射区だ。

ロシアの素敵な反射区図表

ここには、

例えば肝臓とか、心臓とか、三半規管とか、
肩とか、肺とか

それなりに重要な反射区のあるエリア。

そして、足指がしっかりと使えていない方
小指の爪が小さいという方
「このエリアは最重要、ケアポイント」となります。

この公式を覚えてください。

つかえていない=手を入れてやるポイント


そんな時に、

楽してラクする、セルフケアグッズが存在しています。

これは、面に対して直角に入るのが

足つぼの鉄則だとしたら、

座りながら、立って、

自分の体重で負荷をかけて転がす。

これならば、やりにくいもありません♪

当店取り扱い、一番人気商品。

ぜひお試しくださいね♡



PAGETOP